村田葬儀社

おくる仕事を通して「ムラタで良かった」を目指します。

プランと費用オプション・オリジナル商品

イメージ:湯灌(ゆかん)

湯灌(ゆかん)

来世へと、個人様が旅立つ身支度。そして、無事に導かれますように。
そんな願いを込めてこの世での稜れを洗い清めさせて頂くことを「湯灌(ゆかん)」といいます。
葬儀が簡略化されていく中、ムラタでは次代に継承する大切な葬儀の一部と考えています。

イメージ:オリジナルエンディングノート

オリジナルエンディングノート

記入する時間は、お葬式の準備や相続対策だけではありません。
人生で出会った「縁」についてふり返り、人生の素晴らしさに改めて感謝する時間でもあります。これからの人生を前向きに楽しく。

イメージ:会葬御礼品

会葬御礼品

会葬品とは、ご参列いただいた方々に、喪家様の弔意を表し、受付にてお渡しするものです。
ムラタでは、社員全員で定期的に調査・研究を行うことで商品構成を更新。
ご遺族のお気持ちにお応えできる会葬品をご提供させていただいております。

イメージ:ムラタの音楽葬

ムラタの音楽葬

ここ近年、お葬式へのニーズが多様化する中、音楽葬が注目を集めています。
故人様をお送りする曲は、故人様を思い出す曲にもなります。
だからこそ、耳よりも心に響く音楽でありたい。
ムラタは生演奏にこだわります。お気軽にご相談ください。

イメージ:手元供養

手元供養

お葬式の多様なニーズの高まりは、供養のカタチにもひろがっています。
インテリアの一部であるかのような、くらしに溶け込むデザイン。
手を合わせる時間を、より身近に。
ムラタは、たいせつな人を想うキモチに、いろんなカタチで寄り添います。

ムラタオリジナル砥部焼きのお骨壺

イメージ:ムラタオリジナル砥部焼きのお骨壺

一生より長い時間、住むことになる部屋だから。
愛するふるさと愛媛の土で作られた、
オリジナル砥部焼きお骨壺はいかがですか?

砥部焼 想い花シリーズ

イメージ:想い花
想い花おもいばな

想いはだれの心にもあるもの、この花は想い花。
手にとってくれた方が優しい気持ちになれますように、あたたかい気持ちになれますように。

イメージ:新緑
新緑しんりょく

もみじ、といえば「赤」を思いがちですが、緑が映える春先のもみじもとても美しい。
春から夏、そして秋の紅葉の季節を迎えるまでの、みずみずしさを和紙を使い表現しました。

イメージ:椿
椿つばき

椿は我が松山市の市花でもあります。
伊予国風土記の中で表現されていた当時の情景「温泉の周囲には椿の樹が茂っており、それはまるでたくさんのキヌガサをさしかけたように見える」という碑文の由来から選定されたとの事。
その椿を地元愛媛の砥部焼きで表現しております。

イメージ:藤
ふじ

藤は日本古来の花木といわれ、万葉集でも歌われる花。砥部焼きもまた歴史ある県指定の無形文化財。
その砥部焼きの特徴でもある白地に淡い藍色で藤の花をあしらいました。

イメージ:紅葉
紅葉こうよう

「こうよう」には、赤色に変わる紅葉・黄色に変わる黄葉・褐色に変わる褐葉の三種類があると言われています。
このお骨壺はそれらをミックスした色での表現を和紙を使用し、微妙な濃淡をつけて表現しています。

高さ:約22.5cm 幅:約18.5cm 価格:¥32,400 制作/泰山窯 企画/村田葬儀社

作者紹介

砥部焼のもつ、手づくりの優しさや温もりが伝わりますように。

写真:泰山 和光
泰山 和光
1955年生 京都市立日吉ヶ丘高校陶芸科、京都府立専修陶工訓練校を卒業後、家業の陶芸を継ぐ。愛媛県美術展美術大賞受賞・特選。全国陶芸展現代文化協会賞受賞など。その他、南海放送学苑の陶芸行使などを務め現在に至る。
写真:泰山 多津子
泰山 多津子
1956年生 松山南高校デザイン科、中の島美術学院卒業後、愛媛新聞社において広告デザインの仕事に携わり結婚を機に泰山窯へ。愛媛の陶芸展 優秀賞。砥部焼まつり大賞受賞など。平成2・8年、砥部焼永年保存作品選定。一級陶磁器技能士(絵付け作業)
イメージ:泰山窯

愛媛県伊予郡砥部町五本松416

※ご訪問の際にはお電話ください。
泰山窯では砥部焼の伝統を大切に、常に新しい感覚とデザインの作品づくりに日々励んでおります。

※ご注意:砥部焼「想い花シリーズ」は全てが手づくりとなります。その為、色や柄、配置などが多少異なる場合がございます。